みなさんこんにちは!
イザナギです!
#ポート番号設定
server.port=80
「80ポート」にしておくと、「http://IPアドレス」でアクセスできるようになり、後ろに「:8080」などをつけなくて済むので便利です!
サーバーを準備
Webアプリケーションを設置するサーバーを用意します。
これはVPSでも自宅サーバーでもどちらでもいいと思います。
ご自身の好きなものを選んでみてください!
scp -r ファイル保存元(ローカル) ホスト名@サーバーのIPアドレス:サーバー側の保存先
mvn spring-boot:run
firewall-cmd --permanent --zone public --add-service http
firewall-cmd --reload
firewall-cmd --info-zone public

これで、サーバーにブラウザからアクセスできるようになります。
まとめ
いかがでしたでしょうか?
今回はSpring Bootで作成したWebアプリケーションをサーバーで起動し、httpで公開する方法についてまとめてみました。
もし参考になれば幸いです!
それでは今回はここで筆を置かせていただきます!
最後まで記事をご覧いただきありがとうございました!